125 名前:ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη :04/11/06 18:54:51 ID:
広告デザインのクラスの先生の名言
あなたが作った広告を見る人があなたと同じ位頭が良いと思ってはいけない。
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(via 「飛び込み営業1分300円」でお相手致します。 - KandaNewsNetwork)
それでも、ホントに自信のある営業マンなら、5分お願いしますといって、1500円を差し出すかもしれない。 1,500円で見込み客がしっかり話を聞いてくれれば安いものとも考えられる。
(via jesuisunechatte)
あなたは混んでいるスーパーのレジで並んでいたら自分の前に割り込みをされました。あるいは、デパートの駐車場に駐車するのに長い列に並んでいたら、前に車が割り込んで来ました。あなたなら、どういう行動を取りますか?不満やストレスを感じない人はいないでしょう。ただ、取る行動は人によって様々です。割り込んだ人や車に口頭やクラクションで苦情や不満を表明する人もいるでしょう。ほんの一分程度、長く待つことになってしまったことに対して、さらに時間をかけて苦情を言ったり、その事でトラブルに巻き込まれたりするのは余計な時間や手間をかけてしまうことになるので、不満を感じても何事も無かったかのように買い物を済ましてしまう人もいるでしょう。この例の背景にある問題は、不公平や不正に直面した時、私たちはどういう行動を取るかという問題で、古くから哲学、心理学、経済学、法学、政治学、生物学など多くの学問領域で扱われてきました。このような問題を検討する経済ゲームに最後通牒ゲームというのがあります。ゲームは提案者と受領者の二人で行われ、提案者はお金の総額(例えば1000円)を自分と受領者とでどのように分配するか自由に提案することができます。500円ずつと半分に公平に分配することも、自分は900円で受領者には100円のみと一方的な不公平な分配の提案もできます。ここで受領者は提案者の提案を受け入れたら、提案通りに二人にお金が分配されます。しかし、受領者が提案を拒否した場合は二人とも受取金額は0円になってしまいます(つまり結果的に受領者は損をすることになります)。伝統的な経済理論では意思決定者は、常に合理的に判断し、最も利益を上げる行動を選択すると想定し、それによれば受領者はどんなに不公平な提案をされても、それを受け入れて少額でも受け取れるような判断をするはずです。しかし、実際には受領者は典型的には300円以下の不公平な提案を受けた時には、もらえる金額が0円になると分かっていてもその提案を拒否することが観察されます。不公平な提案を拒否する理由は、不正を許せないという憤りであったり、不正をした提案者への報復であったりなどとも考えられています。この不公平な提案をされた時に、必ず拒否をする人から、提案を受け入れて少額でも受け取ることを優先する人まで、取る行動にも個人差があることが分かっていました。
伝統的な経済理論に反する、一見非合理的に見える意思決定は必ずしも悪いものではなく、こうした非合理な意思決定が社会生活を豊かにしたり、円滑にしたりしている面もあります。しかし、過剰に合理的過ぎると、自分さえ良ければよいという考えにつながりかねません。反対に、非合理の度合いが行き過ぎると精神・神経疾患に認められる意思決定障害につながります。
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mrmt:
via dec.2chan.net(via utomaru)
1本のむとお腹いっぱいになったなあ〜
君のこと、すっかり忘れてた。うわ。芋づる式に記憶が蘇って来る。